パース真夏の花たち その4


 パース真夏の花も連続4回目・・・一旦おしまいとしようかのぅ。


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 これもユーカリの種類みたいじゃが...白は多くはない色かもしれんのぅ。 ガラスの瓶とかコップを洗うブラシみたいじゃな。

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 色が鮮やかで目に入ったので撮ってみたが、これは多肉質の葉で花ではなかった。(サボテンなどの仲間かな)

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 これまた派手な花じゃが、歩いている土手にドッサリ咲いていたものじゃ。細いラッパの形をして垂れておった。


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 これもユーカリの花じゃが、黄色と赤の色が見えておるじゃろ?

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 実は花は黄色のみで赤く見えるのは花ではないぞ。

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 ゴニョゴニョした不規則な形をしておるが、これがカチカチの花後の実(種)になるんじゃな。
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 これもちょっと変わった花でなぁ..パースの自宅横で見つけたんじゃが、扇形の形が変化していくと・・・

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 なんとも鮮やかと言うか派手というか、変わった形の花が咲きよったぞ。
 左上に茶色い実のようなものが見えるが、前年のもので豆のような形をしておる。硬くて金づちでも割れんほど硬い!

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 やがて、先の丸い部分がパカっとわれたんじゃが、何とも妙な花じゃ。

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 この花の動きはスローで見てみたいもんじゃな。 


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 近くの住宅地にあった巨大な木は『カエンボク』という、世界三代花樹のひとつじゃ。(前回までに紹介したが)
 亜熱帯や熱帯地方でよく見られる。(ハワイ島でも咲いておったぞ)

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 この花をズームしてみると、花の終わったものが「鷹の爪」を寄せ集めたような形になっておった。種も大きそうじゃのぅ。


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 住宅街の道路脇に咲いていたピンクの花。大きくなるとサクラみたいな感じもするのぅ。

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 ただ、低木で高さはせいぜい2mくらいかのぅ。枝という枝にビッシリ花がついて賑やかじゃった。


 南国らしい極彩色の花が多いんじゃな。
 散歩をしておると、色んな鳥たちも飛んでくるが、賑やか&鮮やかなインコをよく見た。
 『ゴシキセイガイインコ』というオウム科のインコじゃが、ツガイでよく行動しておる。
 スズメやカラスが来るように、普通に公園や住宅地で見かける鳥じゃ。
 鳴き声がうるさいんで、飛んできたらすぐに分かるんじゃよ。
 (冠羽があるのが「オウム」で無いのが「インコ」なので区別できる)

 花も動物も極彩色のものが多く、見ていても楽しいもんじゃよ。

 また機会があれば、別な花も紹介してみたい。


※掲載写真は(一部を除き)コンデジで撮影したものじゃ。(ピントが甘い)

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パース真夏の花たち その3

 パースで撮った花の続きじゃ。

 真夏のパースは日差しがとても強いから、日焼け止めは欠かせないんじゃな。
 花爺は面倒なので、最初の頃しか使わなんだ。
 夏場はほとんど雨も降らないから、天気予報では「紫外線注意」を強調していた。
 白人は特に真っ赤に焼けて、皮膚がんの発症率も高いそうじゃ。
 アジア系でも例外ではなく、皮膚がんの注意は必要じゃな。

 そんな事情から夏場の昼に、海やプールで泳ぐのは「自殺行為」でもある。
 自宅にプールを持つ人も多いが、日陰でのんびり...または夕方に泳いだりしておった。
 (住宅地の空撮などを見ると、プールがけっこう目立つんじゃよ)

 そんな陽射しの強い時期は花を写してもテカってボツになるものも少なくない。
 本当はしっかり対策をして撮ればイイんじゃが、散歩途中が多くて対策なしじゃった。

 そんな中からいくつか掲載するが、また同じ花が出たりするんでな。

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 先に白い「プルメリア」を掲載しておったが、住宅地の庭では様々な種類も見かける。

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 その中でも多いのが、オレンジとピンクじゃな。 微妙に色が異なる花がアチコチにあったぞ。
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 とにかく派手で目立つ花が多いのじゃが、これもその一つ。『ゴールデンシャワー』と呼ばれる。
 正式名は『ナンバンサイカチ(南蛮皀莢)』で、インドなどが原産地と言われておる。
 
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 自生できるのは沖縄と言われるが、同じ仲間を日本本土でも見かける。
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 これの色違いも種類としてはあるが、ここでは見かけんかったのぅ。


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 これも三歩で見かけた花じゃな。
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 これは既に掲載したユーカリの仲間じゃな。色も形も様々な花じゃ。
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 公園でもブッシュでも、家庭の庭でも・・・とにかくユーカリだらけじゃな。


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 これは大きく成長したユーカリの幹の写真じゃが、皮が剥けたようになっておるじゃろ?
 実は脱皮するように皮が自然に剥けるんじゃ。英語ではshedding(シェディング)と言われておる。

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 一皮向けて、半年後には皮が戻っておるんじゃな。 これを繰り返して成長するんじゃ。
 街路樹に使われている場所で撮った写真じゃが、これの落ちる量が半端でない。
 そこで重機を持ち込んで、トラックに積んで片付けるんじゃよ。
 捨てることは無く、ほとんどが再利用できるようじゃ。


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 また登場の「ホウオウボク」、 花爺はこれが好きでな。 色違いの紫がジャカランダの花じゃ。
 これらはハワイ等でもよく見られる花じゃな。

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 今日の最後は少し質素な感じのする花で締めくくる。
 名前は未確認・・・

 あと少し、次回でも掲載する予定。


※掲載写真は(一部を除き)コンデジで撮影したものじゃ。(ピントが甘い)

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パース真夏の花たち その2

 西オーストラリア州、パースで撮った花の続編じゃ~
 オーストラリアは動物も植物も固有種がとても多いので知られておるのぅ。
 独自の進化を続けてきたものがほとんどじゃろう。

 パース周辺でもそんな花たちがたくさん見られるぞ。
 樹木ではアフリカとか東南アジア原産のものも多いようじゃな。
 これらの動物・植物に魅せられる人も多く、移り住む学者や写真家も少なくないとか。。。

 花爺も最初は図鑑やWebで名前を調べ、特定しながら写真を撮っておったが、
 日本名はもちろん、学名(英語)でしか掲載されないものが多いんでな、止めたわけじゃ。
 すぐ判明できたものをのぞいて、名前はあえて記載しておらんでな。


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 この花は下のものと似ておるが、葉が異なるのは見てのとおりじゃな。
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 これらは多分仲間じゃろうな。 他にも似た花姿でたくさん見かけておる。


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 これも似ているが、葉をみればユーカリの仲間だとわかるのぅ。

 
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 ご存知の「プルメリア」じゃが、この花と「ブーゲンビリア」は個人宅の庭には多いのぅ。

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 枝を折って土に刺しておけば、そのまま根付いて成長するような花じゃから増やすのは簡単!


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 同じような色の花を並べてみたが、探してみると日本にもあったりするんじゃな。
 樹木の花もそうじゃが、日本の園芸店は世界中から多くの花や木を輸入しておる。
 パースで見る花でも関東以南~沖縄などで育てることが可能なようでな。


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 上下とも同じ花じゃ。何とも華麗な花じゃと思うが・・・ 低木につく花で公園内のブッシュなどで見かけた。
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 淡いクリーム色の花で、背丈の低い木に咲いておった。 葉が松葉のような感じじゃな。

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 藪の中や道端で見かけた背丈の低い花じゃが、似た花・変種が多くて特定困難じゃ。

 残りは、また次回にな。


※掲載写真は(一部を除き)コンデジで撮影したものじゃ。(ピントが甘い)

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パース真夏の花たち

 さて、少しだけ海外の花の続きをUPしようと思うが・・・
 西オーストラリア州の州都であるパースは、日本と逆で12月~2月頃が真夏じゃな。
 そんな季節に散歩がてらに撮った花たちをUPしよう。

 過去に一部掲載したものもあるでな、そこは気にせんで見ておいてな。

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 パース在住時の自宅近くの公園から中心部シティを見た風景。 (紫の花はジャカランダ)
 ビル群まで直線で7Kmほどの距離じゃから、歩こうと思えば歩ける距離じゃな。

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 自宅前に咲いていた「ハクモクレン」、日本だと春先に開花するが、これは12月に撮った写真じゃ。


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 これはウォーキングのコース近くの広いブッシュで見かけた花。

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 花弁にも毛がモジャモジャに生えておる。 葉は硬くツヤがあって蒸発を抑えておるのがわかるのぅ。
 パース周辺は元々砂漠気候に近く、夏場は雨も降らんのじゃ。

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 広いブッシュの中にあった看板。実はこの一角は小学校の演習林のような存在なんじゃ。
 学校のグランドに隣接し、自然の生態を観察できる場所として活用されておるんじゃ。凄いのぅ。


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 公園やブッシュの中でたくさん見かけるのは、『バンクシア』の仲間じゃな。 そこらじゅうで見かけるが、種類は多い。
 オーストラリア独自のものがほとんどじゃな。


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 黄色の花も少なくない。これは熱帯アジア原産といわれる、マメ科の『モクセンナ』という花かと思う。
 日本でも輸入され南の地方では育つことができる(沖縄でも見られる)花じゃな。


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 これは有名な「ジャカランダ」という紫の花の仲間で『ホウオウボク』と呼ばれる派手な花じゃ。
 これもマメ科の大型樹木の花で、落葉樹なんじゃな。


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 これもブッシュで見かけた花じゃが、名前不明(未調査)であるが、乾燥した場所にあり松葉のような細い葉じゃな。

 
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 これは花ではなく、実じゃな。奇妙な形をしておるが、ユーカリの仲間。
 ユーカリは変種も含めると1,000種ちかくあると言われる植物じゃ。
 花の種類も、実の形も様々。。。硬くて人間の力で割ることは難しいが、山火事が起きると簡単に開いて種をこぼす。
 乾燥地帯なので、自然発火がよく起きるんじゃな。(街だと消されるが)
 追ってユーカリの花の一部もUPするが、とにかく綺麗で面白くて・・・
 ユーカリは知っての通り、ユーカリ油をはじめハーブや精油、プリメントや薬品でも活用されておるのぅ。


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 今日の最後は空を赤く染める『カエンボク』と呼ばれる樹木の花じゃ。
 ジャカランダ、ホウオウボクとあわせ世界三大花木(花樹)と称される。
 つまり、パースではこの3つが普通に街なかで見られる、ということじゃよ。
 その中で一番早く咲くのが、「豪州の桜」とも言われる「紫のジャカランダ」なんじゃ。

 パースの花たちは鮮やかな濃い花色が多く、よく目立つのぅ。
 ちなみに野鳥も原色まるだしって感じがするぞ。

 今日はココまで・・・

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パースの花の思い出-4

 パース在住時には毎日ウォーキングも楽しんでおった。
 地図上で適当にルートを考えて距離を計算、6-8kmほどのコースを交互に周るんじゃ。
 日が短い季節は真っ暗な時間に家を出るが、日の出を迎える時が爽やかじゃった。

 パース周辺には多くの公園があるが、他に保存対象のブッシュ(藪)がアチコチにあった。 
 野生そのままで残されており、時折小型のカンガルーが走り回っておった。
 ※カンガルーとワラビーの違いは、イマイチはっきりしておらんでな、小型のものをワラビーとしておる。

 大きなブッシュ地帯では中が遊歩道になっており、様々な固有種の植物も楽しめたんじゃ。
 なかには小学校の敷地内にブッシュがあったりと、自然観察にはもってこいじゃろうなぁ。
 珍しい花も多くて、花爺も好んでブッシュの中を歩いたり、写真を撮ったりしておったんじゃよ。
 
 そんな花の一部も以下に登場しておるぞ。

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これは誰もが知る「プルメリア」じゃが、種類も多く色も様々で家庭の庭でも多くみかける。

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 これらはブッシュなどによくある小低木の花じゃな。 共通しているのは葉が小さめ、硬めで水分蒸発を抑制しておる。



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 これもブッシュでよく見かけたが、高さが3mを超える大きなものじゃ。 白い髭のような花があるぞ。
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 公園や家庭の庭でも見かけた花じゃ。
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 ユーカリの仲間じゃな。 ユーカリは変種を入れると1000種近くあると言われる。

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 花も同様に多くの種類が見られるんじゃ。 ユーカリは多くの分野で活用されておる。

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 この花は一度ブログで登場しておるが「クリスマスツリー」と言われ、クリスマスの頃に色づくのじゃが・・・
 珍しいことに、花や幹の一部ではなく、樹木全体が「寄生植物」なんじゃ。 パット見は松の木かと思うような姿じゃ。

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 これは「世界三大花樹」のひとつ、ホウオウボク(鳳凰木)と言われる花じゃな。
 二つ目は「カエンボク(火焔木)」で、見た目がホウオウボクに似ておる。
 三つ目は既に掲載済みで花爺が大好きな「ジャカランダ」じゃ。
 パースでは普通にこの3つが見られるぞ。(今は日本にも輸入され一部で見られるそうじゃ)

 最後に、そのジャカランダに再登場してもらおうかのぅ。

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 公園ではなく住宅街じゃ。家ごとの敷地が広く、芝生、花、樹木で家が目立たないんじゃよ。
 

 また、機会があればパースの花もアップしようと思っておる。


※掲載写真は(一部を除き)コンデジで撮影したものじゃ。(ピントが甘い)

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プロフィール

hanajiji

Author:hanajiji
北海道(オホーツク圏)在住の
花爺(hanajiji)じゃ。
「見る撮る」のみで園芸苦手、
写真も上達せんのじゃよ。
(9割はコンデジ撮影でな)
※リンクも自由じゃ

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*花の名前判別参考図鑑* 「新北海道の花」梅沢俊著、 「北海道樹木図鑑」佐藤孝夫著、 等を参考にしておる。
掲載の花について
*花図鑑ではないぞ* 季節が巡る毎に同じ花も 登場したりするでな。 夏に記載しきれない花は 冬の間に登場じゃ。 写真の無断使用は勘弁な。
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